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抹茶とオレンジ風味の生チョコ

40分

152kcal/2個分(各24等分とし、合わせて)

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13×18cmのバット各1枚分

  • 【抹茶風味の生チョコ】
  • 製菓用チョコレート(スイート)・・200g
    バター(食塩不使用)・・35g
    生クリーム・・100ml
    はちみつ・・小さじ1
    さくらんぼのリキュール(キルシュなど)・・小さじ1 1/2
    抹茶・・適量
  • 【オレンジ風味の生チョコ】
  • 製菓用チョコレート(スイート)・・200g
    バター(食塩不使用)・・35g
    生クリーム・・100ml
    はちみつ・・小さじ1
    オレンジのリキュール(グランマニエなど)・・小さじ1
    オレンジの皮(すりおろし)・・1個分
    ココア(無糖)・・適量

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

サラッとはがれて仕上がりキレイ!ケーキ、クッキーの敷き紙からチョコレートの冷やし固めまで、お菓子作りに欠かせません。

下準備

・バターを室温に戻しておく。
・チョコレートを細かく刻んでおく。
・バットに「クックパー®クッキングシート」を敷いておく。

ボウルにチョコレートとバターを入れて湯せんにかけ、混ぜながらとかす。とけたら湯せんからはずす。

小鍋に生クリームとはちみつを入れて火にかけ、はちみつをとかし、沸騰させる。

(2)を(1)に一気に加え、なめらかになるまで混ぜ、抹茶風味はさくらんぼのリキュールを加える。オレンジ風味はオレンジのリキュールとオレンジの皮を加える。

「クックパー®クッキングシート」を敷いたバットに(3)をそれぞれ流し入れ、冷蔵室で約1時間冷やしかためる。

固まったら「クックパー®クッキングシート」ごとサッと取り出せて便利。

「クッキングシート」をはがし、温めた包丁で端を切り落としてから、一口大に切る。抹茶風味には抹茶を、オレンジ風味にはココアをまぶす。

ワンポイント

【おすすめラッピングアイデア】
・用意した小箱に合わせて生チョコをカットしてから、抹茶やココアをふりましょう。
・「クックパー®クッキングシート」で包み込むように仕切りを作ると、2種類のパウダーが混ざらずキレイに仕上がります。

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

サラッとはがれて仕上がりキレイ!ケーキ、クッキーの敷き紙からチョコレートの冷やし固めまで、お菓子作りに欠かせません。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。