皮なし簡単!自家製スパイシーソーセージ

30分
218kcal/1本分

材料8本分

豚バラ肉(薄切り)・・300g
豚肩ロース(薄切り)・・200g
塩・・小さじ1
にんにく(みじん切り)・・1かけ分
オレガノ(ドライ)・・小さじ1
パプリカ(パウダー)・・小さじ1/2
ナツメグ(パウダー)・・小さじ1/2
白ワイン(冷やしたもの)・・大さじ3


作り方

らくらく美味しく作るには

ジップロック®ストックバッグ

絞り出し袋としても利用できます。繰り返し使用の絞り出し袋では衛生面が気になる方にもおすすめです。

下準備

20×15cmに切った「クックパー®クッキングシート」を8枚用意する。


肉は1cm角に刻み、充分に冷やしておく。


(1)と塩をフードプロセッサーに入れ、白っぽくなるまで攪拌する。


(2)に残りの材料をすべて加え、均一になるまで攪拌する。


(3)を「ジップロック®ストックバッグ(M)」に入れ、冷蔵室で2時間ほど冷やす。


(4)の「ストックバッグ」の端を、ハサミで切り口が4cmになるくらいに切り、横長に広げた「クッキングシート」の手前近くに、10~11cm長さに絞り出す。「クッキングシート」ごとくるくると巻いて包み、両端をキャンディーのようにひねってとめる。残り7本も同様に作る。

  • 「ストックバッグ」から絞り出すので、手を汚さず簡単。
  • 「クッキングシート」で巻き、両端をキャンディーのようにひねる。

耐熱皿に(5)を並べ、「サランラップ®」でゆったりとふたをし、電子レンジ(500W)で約4分加熱する。上下を返し、再び「サランラップ®」でゆったりとふたをし、さらに約2分加熱する。


肉汁が落ち着くまでおき、そのまま、もしくはフライパンで焼いていただく。


ワンポイント

・肉だねの温度を上げないように作るのがコツです。手の熱で温度が上がらないよう、フードプロセッサーを使います。
・フードプロセッサーがない場合はひき肉を使い、ボウルの底を氷水で冷やしながら手で攪拌してください。
・電子レンジで加熱してもパサつかずおいしくできますが、蒸気の上がった蒸し器で10分ほど蒸してもよいでしょう。



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料理を作る際のご注意

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  • 商品のパッケージに取り扱い上のご注意などが詳しく記載されています。必ずご覧の上ご使用ください。
  • 1カップは200ml、大さじ1は15ml、小さじ1は5mlを基準としています。
  • 調理時間はあくまでも目安です。漬け込み時間や冷却時間は含んでいません。加熱時間は様子を見ながら加減してください。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減してください。
  • 600Wの電子レンジを使用の際は、500Wの加熱時間に0.8をかけた時間が目安です。

【「サランラップ®」をお使いの際】

  • 容器にラップをかけるときはゆったりと余裕を持ってかけてください。蒸気でラップが押し上げられ、破れることがあります。
  • 電子レンジ加熱後、蒸気で火傷するおそれがありますので、容器の向こう側からラップをつまみ、手前に引くようにしてはずしてください。

【「ジップロック®」をお使いの際】

  • 「フリーザーバッグ」「ストックバッグ」「スタンディングバッグ」に液状食品を入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿をご使用ください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジからとり出すときは、容器が熱くなっていますので気をつけてください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱後は、あら熱が取れるまでフタをしないでください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらしてご使用ください。

【「クックパー®」をお使いの際】

  • 加熱後「クックパー®包み」を開く際は、蒸気による火傷にご注意ください。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れないでください。高温で火傷するおそれがあります。
  • 「アク・脂取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などをご使用ください。鍋や煮汁で火傷をするおそれがあります。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は必ず耐熱皿にのせて加熱してください。
      また加熱後はミトンなどを使い耐熱皿ごと取り出し、魚の身はねや蒸気などによる火傷にご注意ください。
  • 「レンジでから揚げトレー」は必ず耐熱皿にのせて加熱してください。また加熱後はミトンなどを使い耐熱皿ごと取り出してください。
  • 「レンジでから揚げトレー」は加熱後、から揚げがはじけることがあります。また加熱後の食品やトレーのみぞに落ちた油は熱いので、火傷にご注意ください。