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親子でくるくる!カニかまロールずし

40分

277kcal/1人分

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2人分

  • 米・・120ml(100g)
    水・・120ml
  • 【A】
  • とき卵・・1/2個分
    砂糖・・小さじ1/2
    塩・・少々
  • サラダ油・・少々
  • 【B】
  • 酢・・大さじ1
    砂糖・小さじ2
  • わかめごはんのもと(市販品)・・小さじ2
    カニ風味かまぼこ・・6本
    いり白ごま・・小さじ1/2

このレシピのおすすめアイテム

サランラップ®

ハリ・コシがあって丈夫なので、料理の成形作業にぴったり。繊細な形もきれいに決まります。

米は吸水させて水けをきり、分量の水を加えて炊飯器で炊く。

フライパンにサラダ油を熱し、合わせたAを入れる。中火で加熱し、数本の箸でかき混ぜ、いり卵にする。

ボウルに「クックパー®クッキングシート」を敷き、炊き上がったごはんを移す。合わせたBをまわしかけ、しゃもじで切るように混ぜ、あおいで冷ます。(2)とわかめごはんのもとを加え混ぜ、2等分してそれぞれ「サランラップ®」で包み、長さ15cmくらいの棒状に形を整える。

「クックパー®クッキングシート」を敷き込んだボウルで、すし飯を作る。
「クッキングシート」が余分な蒸気を逃がし、すし飯がべたつかず、ボウルにもすし飯がつかないのでムダがない。
具を混ぜたすし飯を「サランラップ®」で包み、あらかじめ棒状に成形しておく。

カニ風味かまぼこは指で縦に開いて平らにし、広げた「サランラップ®」の上に、赤色が下になるよう、斜めに3枚置く。

カニ風味かまぼこの外側の赤色が下になるように置く。

(3)の「サランラップ®」をはずして(4)にのせ、敷いた「サランラップ®」の端を持ち上げながらきつめに巻き、形を整える。もう1本も同様に巻く。

ハリ・コシのある「サランラップ®」を使うと、巻きすなしでもキレイに成形できる。

水でぬらしたふきんで1回切るごとに包丁をふきながら、「サランラップ®」で包んだまま5等分に切り分ける。

「サランラップ®」を除いて器に盛りつけ、ごまを飾る。

ワンポイント

巻きすがなくても、「サランラップ®」でくるくる巻けば、巻きずしが簡単に作れます。「サランラップ®」の切れ端がすしに残っていないか、確認して盛りつけましょう。

このレシピのおすすめアイテム

サランラップ®

ハリ・コシがあって丈夫なので、料理の成形作業にぴったり。繊細な形もきれいに決まります。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。