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アップルキャラメルのパウンドケーキ

80分

219kcal/1人分(10等分として)

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21×8×高さ8cmのパウンド型1個分

  • 【りんごの甘煮】
  • りんご・・1個
    レモン汁・・小さじ2
    グラニュー糖・・大さじ3
    シナモン(パウダー)・・小さじ1/2
  • 【キャラメル※】
  • グラニュー糖・・60g
    水・・10ml
    生クリーム・・40ml
  • 【ケーキ生地】
  • バター(食塩不使用)・・85g
    グラニュー糖・・70g
    卵(L)・・1 1/2個
    ラム酒・・大さじ1
    オレンジピール(みじん切り)・・40g
  • 【A】
  • 薄力粉・・100g
    強力粉・・35g
    アーモンドパウダー・・小さじ2
    ベーキングパウダー・・小さじ2
  • 【仕上げ用】
  • ラム酒・・大さじ2
※市販のキャラメルソースを使う場合は、キャラメルソース40gと生クリーム大さじ1を混ぜたもの(全量)を使用。

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

サラッとはがれて仕上がりキレイ!ケーキ、クッキーの敷き紙からチョコレートの冷やし固めまで、お菓子作りに欠かせません。

下準備

・パウンド型に「クックパー®クッキングシート」を敷いておく。
<<クッキングシートの敷き方はこちら>>

・バター、卵、生クリームは室温に戻しておく。
・Aは合わせてふるっておく。
・オーブンを予熱しておく。

りんごの甘煮を作る

りんごは皮をむいて2~3cm厚さのいちょう切りにし、鍋に入れてレモン汁、グラニュー糖をまぶす。丸く切った「クックパー®クッキングシート」で落としぶたをして中火にかけ、7~8分、水けがなくなるまで煮る。シナモンをふり、バットに広げて冷ましておく。

「クックパー®クッキングシート」で落としぶたをし、りんごを煮る。

キャラメルを作る

直径約18~20cmの鍋にグラニュー糖を入れて水をふりかけ、何もしないでそのまま中火で加熱する。

薄茶色に色づいてきたら火から下ろし、すぐに生クリームを加えて(飛びはねやすいので火傷にご注意ください)木べらでよく混ぜる。

火から下ろしてすぐ生クリームを加え、木べらでよく混ぜる。

パウンドケーキを作る

ボウルにバターを入れてハンドミキサーでクリーム状に練る。グラニュー糖を2回に分けて加え、白っぽくなるまですり混ぜる。さらにときほぐした卵を2~3回に分けて加え、よく混ぜる。

グラニュー糖は2回に分けて加える。

(1)にあら熱をとったキャラメル大さじ3~4を加え混ぜ、ラム酒も入れて混ぜ合わせる。
※途中で分離してきたら、Aから大さじ2程度を加え混ぜ、分離を完全に止める。

ゴムべらに持ちかえ、オレンジピールを加え混ぜる。次にAを2回に分けて加え、そのつどさっくりと混ぜ、最後にりんごの甘煮を加え混ぜる。

「クッキングシート」を敷いた型に(3)を入れ、中央を大きくくぼませる。180℃に予熱した電気オーブンで45~50分(ガスオーブンの場合は170℃に予熱して同時間)焼く。竹串を刺して生地がついてこなければ焼き上がり。

ゴムべらで生地の中央を大きくくぼませる。

型から取り出して「クッキングシート」をはがし、熱いうちに仕上げ用のラム酒をはけで全体にたっぷりと塗り、金網などにのせて冷ます。

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

サラッとはがれて仕上がりキレイ!ケーキ、クッキーの敷き紙からチョコレートの冷やし固めまで、お菓子作りに欠かせません。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。