アップルキャラメルのパウンドケーキ
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21×8×高さ8cmのパウンド型1個分
- 【りんごの甘煮】
-
りんご・・1個
レモン汁・・小さじ2
グラニュー糖・・大さじ3
シナモン(パウダー)・・小さじ1/2 - 【キャラメル※】
-
グラニュー糖・・60g
水・・10ml
生クリーム・・40ml
- 【ケーキ生地】
-
バター(食塩不使用)・・85g
グラニュー糖・・70g
卵(L)・・1 1/2個
ラム酒・・大さじ1
オレンジピール(みじん切り)・・40g - 【A】
-
薄力粉・・100g
強力粉・・35g
アーモンドパウダー・・小さじ2
ベーキングパウダー・・小さじ2 - 【仕上げ用】
- ラム酒・・大さじ2
このレシピのおすすめアイテム
サラッとはがれて仕上がりキレイ!ケーキ、クッキーの敷き紙からチョコレートの冷やし固めまで、お菓子作りに欠かせません。
下準備
・パウンド型に「クックパー®クッキングシート」を敷いておく。
<<クッキングシートの敷き方はこちら>>
・バター、卵、生クリームは室温に戻しておく。
・Aは合わせてふるっておく。
・オーブンを予熱しておく。
りんごの甘煮を作る
りんごは皮をむいて2~3cm厚さのいちょう切りにし、鍋に入れてレモン汁、グラニュー糖をまぶす。丸く切った「クックパー®クッキングシート」で落としぶたをして中火にかけ、7~8分、水けがなくなるまで煮る。シナモンをふり、バットに広げて冷ましておく。
キャラメルを作る
直径約18~20cmの鍋にグラニュー糖を入れて水をふりかけ、何もしないでそのまま中火で加熱する。
薄茶色に色づいてきたら火から下ろし、すぐに生クリームを加えて(飛びはねやすいので火傷にご注意ください)木べらでよく混ぜる。
パウンドケーキを作る
ボウルにバターを入れてハンドミキサーでクリーム状に練る。グラニュー糖を2回に分けて加え、白っぽくなるまですり混ぜる。さらにときほぐした卵を2~3回に分けて加え、よく混ぜる。
(1)にあら熱をとったキャラメル大さじ3~4を加え混ぜ、ラム酒も入れて混ぜ合わせる。
※途中で分離してきたら、Aから大さじ2程度を加え混ぜ、分離を完全に止める。
ゴムべらに持ちかえ、オレンジピールを加え混ぜる。次にAを2回に分けて加え、そのつどさっくりと混ぜ、最後にりんごの甘煮を加え混ぜる。
「クッキングシート」を敷いた型に(3)を入れ、中央を大きくくぼませる。180℃に予熱した電気オーブンで45~50分(ガスオーブンの場合は170℃に予熱して同時間)焼く。竹串を刺して生地がついてこなければ焼き上がり。
型から取り出して「クッキングシート」をはがし、熱いうちに仕上げ用のラム酒をはけで全体にたっぷりと塗り、金網などにのせて冷ます。
サラッとはがれて仕上がりキレイ!ケーキ、クッキーの敷き紙からチョコレートの冷やし固めまで、お菓子作りに欠かせません。
- 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
- 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
- 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
- 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
- オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
- 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。
「サランラップ®」使用時
- 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
- 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。
「ジップロック®」使用時
- 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。
「クックパー®」使用時
- 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
- 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
- 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
- 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
- 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
- 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
- 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
- オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
- 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。
「サランラップ®」使用時
- 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
- 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。
「ジップロック®」使用時
- 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。
「クックパー®」使用時
- 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
- 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
- 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。


