メニュー

サックリジューシーな鶏のから揚げ

印刷

4人分

  • 鶏もも肉・・2枚(500g)
    塩、こしょう・・各少々
  • 【A】
  • しょうゆ・・大さじ1 1/2
    酒・・大さじ1/2
    砂糖・・小さじ2
    にんにく(すりおろし)・・小さじ1
    しょうが(すりおろし)・・小さじ1
  • とき卵・・1/2個分
    かたくり粉・・大さじ3

このレシピのおすすめアイテム

ジップロック®スタンディングバッグ

横長形状のマチつきバッグ。立てて使え、口が広く開くので食品の出し入れがとても簡単!調理の下ごしらえに活躍します。

鶏肉は一口大に切り、塩、こしょうをふっておく。

「ジップロック®スタンディングバッグ」にAを合わせ、(1)を加えてよくなじませる。空気を抜いてジッパーを閉め、15分ほど漬け込む。

バッグ内の空気を抜いてジッパーを閉める。

(2)にとき卵を加えて鶏肉によくもみ込む。 卵がよくなじんだら、かたくり粉を加えてジッパーを閉め、均一になるようなじませる。

かたくり粉が均一になるようにバッグ内でなじませる。

低温の油に(3)を入れて2~3分ほど熱し、油を高温にしてカラリとなるまで揚げる。

バッグの口を折り返すと、肉が取り出しやすい。

ワンポイント

スタンダードな味の鶏のから揚げですが、とき卵をよくもみ込むのがポイントです。単に粉をはたくだけより、こくが出てサックリおいしく仕上がります。

あれこれ保存メモ

から揚げは、揚げる前の下味をつけた状態で冷凍する方法もありますが、家庭の冷凍庫では急速冷凍が難しく、条件によっては肉のうま味が逃げやすいので、おいしさを重視するならば、揚げたものを冷凍するのがおすすめです。
<<から揚げの冷凍保存方法はこちら>>

このレシピのおすすめアイテム

ジップロック®スタンディングバッグ

横長形状のマチつきバッグ。立てて使え、口が広く開くので食品の出し入れがとても簡単!調理の下ごしらえに活躍します。

+
  • 商品のパッケージに取り扱い上のご注意などが詳しく記載されています。必ずご覧の上ご使用ください。
  • 1カップは200ml、大さじ1は15ml、小さじ1は5mlを基準としています。
  • 調理時間はあくまでも目安です。漬け込み時間や冷却時間は含んでいません。加熱時間は様子を見ながら加減してください。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減してください。
  • 600Wの電子レンジを使用の際は、500Wの加熱時間に0.8をかけた時間が目安です。

【「サランラップ®」をお使いの際】

  • 容器にラップをかけるときはゆったりと余裕を持ってかけてください。蒸気でラップが押し上げられ、破れることがあります。
  • 電子レンジ加熱後、蒸気で火傷するおそれがありますので、容器の向こう側からラップをつまみ、手前に引くようにしてはずしてください。

【「ジップロック®」をお使いの際】

  • 「フリーザーバッグ」「ストックバッグ」「スタンディングバッグ」に液状食品を入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿をご使用ください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジからとり出すときは、容器が熱くなっていますので気をつけてください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱後は、あら熱が取れるまでフタをしないでください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらしてご使用ください。

【「クックパー®」をお使いの際】

  • 加熱後「クックパー®包み」を開く際は、蒸気による火傷にご注意ください。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れないでください。高温で火傷するおそれがあります。
  • 「アク・脂取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などをご使用ください。鍋や煮汁で火傷をするおそれがあります。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は必ず耐熱皿にのせて加熱してください。
      また加熱後はミトンなどを使い耐熱皿ごと取り出し、魚の身はねや蒸気などによる火傷にご注意ください。
+
  • 商品のパッケージに取り扱い上のご注意などが詳しく記載されています。必ずご覧の上ご使用ください。
  • 1カップは200ml、大さじ1は15ml、小さじ1は5mlを基準としています。
  • 調理時間はあくまでも目安です。漬け込み時間や冷却時間は含んでいません。加熱時間は様子を見ながら加減してください。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減してください。
  • 600Wの電子レンジを使用の際は、500Wの加熱時間に0.8をかけた時間が目安です。

【「サランラップ®」をお使いの際】

  • 容器にラップをかけるときはゆったりと余裕を持ってかけてください。蒸気でラップが押し上げられ、破れることがあります。
  • 電子レンジ加熱後、蒸気で火傷するおそれがありますので、容器の向こう側からラップをつまみ、手前に引くようにしてはずしてください。

【「ジップロック®」をお使いの際】

  • 「フリーザーバッグ」「ストックバッグ」「スタンディングバッグ」に液状食品を入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿をご使用ください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジからとり出すときは、容器が熱くなっていますので気をつけてください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱後は、あら熱が取れるまでフタをしないでください。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらしてご使用ください。

【「クックパー®」をお使いの際】

  • 加熱後「クックパー®包み」を開く際は、蒸気による火傷にご注意ください。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れないでください。高温で火傷するおそれがあります。
  • 「アク・脂取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などをご使用ください。鍋や煮汁で火傷をするおそれがあります。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は必ず耐熱皿にのせて加熱してください。
      また加熱後はミトンなどを使い耐熱皿ごと取り出し、魚の身はねや蒸気などによる火傷にご注意ください。