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素揚げで簡単!天丼風鶏と野菜のぜいたく丼

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2人分

  • 鶏もも肉・・1枚(250g)
    酒、塩・・各少々
    なす・・1/2本
    れんこん・・50g
    さつまいも・・50g
    ししとうがらし・・4本
    揚げ油・・適量
    かたくり粉・・適量
  • 【A】
  • しょうゆ・・大さじ2
    みりん・・大さじ2
    砂糖・・大さじ1
    和風だしのもと(顆粒)・・小さじ1/2
  • ごはん・・適量

このレシピのおすすめアイテム

リード クッキングペーパー

揚げ物の油きりも、炒め途中の余分な油とりも、厚手のフェルトタイプだから1枚で素早く完了。熱にも強く、油まわりのひと手間が減って、調理がはかどります。

鶏肉は厚い部分に包丁を入れて厚みを均一にし、2等分に切り、酒、塩をふって5分ほどおく。

なすは縦4等分に、れんこん、さつまいもは5~6mm厚さの輪切りか半月に切り、それぞれ水にさらしてアクを抜き、「リード クッキングペーパー」で水けをしっかりとふき取る。ししとうがらしはヘタをとり、1ヶ所切り込みを入れる。

160℃の油で(2)を素揚げし、「クッキングペーパー」を敷いたバットに取り出して、油をきる。

(1)は揚げる直前にかたくり粉をまぶし、170℃の油で揚げ、「クッキングペーパー」を敷いたバットにいったん取り出し、2~3分おく。油温を180℃に上げて鶏肉を戻し入れ、約30秒揚げて、「クッキングペーパー」を敷いたバットに取り出し、油をきる。

耐熱容器にAを混ぜ合わせ、「サランラップ®」でゆったりとふたをし、電子レンジ(500W)で約1分加熱する。よくかき混ぜてから再びラップをせずに約1分加熱し、かき混ぜてあら熱をとる。

器にごはん、食べやすい大きさに切り分けた鶏肉、素揚げした野菜を盛りつけ、(5)をかける。

このレシピのおすすめアイテム

リード クッキングペーパー

揚げ物の油きりも、炒め途中の余分な油とりも、厚手のフェルトタイプだから1枚で素早く完了。熱にも強く、油まわりのひと手間が減って、調理がはかどります。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。