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ルーで作る!バターチキンカレー

50分

700kcal/1人分

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4~5人分

  • 鶏もも肉・・400g
    塩・・小さじ2/3
    しょうが(みじん切り)・・大さじ1
    にんにく(みじん切り)・・小さじ2
    ヨーグルト(無糖)・・100g
    玉ねぎ・・1個(200g)
    しめじ・・1パック(100g)
    サラダ油・・大さじ1
    バター・・大さじ1
    水・・500ml
    野菜ジュース※・・300ml
    ケチャップ・・大さじ2
    カレールー(市販品、甘口)・・1/2箱(4~5皿分)
    生クリーム・・50ml
    ごはん・・適量
※1日分の野菜が補給できるなど、多品目を使用した「濃縮野菜ミックス飲料」タイプがおすすめ。

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®アク・あぶら取りシート

煮もの・煮こみ料理のとき、食材の上にのせるだけで余分な油脂やアクをしっかりキャッチし、手間いらずで煮汁がキレイになります。

鶏肉は一口大に切る。塩、しょうがとにんにくの各半量ずつを順にまぶし、「ジップロック®フリーザーバッグ(M)」に入れる。ヨーグルトを加えてなじませ、なるべく空気 を抜いてジッパーを閉め、冷蔵室で30分~1時間(できれば一晩)漬け込む。

空気を抜いてジッパーを閉めれば、効率よく漬けられる。

玉ねぎは繊維に垂直に薄切りにし、耐熱容器に入れて「サランラップ®」でゆったりとふたをし、電子レンジ(500W)で約3分加熱する。しめじは石づきをとってほぐす。

深型のフライパンにサラダ油を熱し、(2)の玉ねぎを入れて強火で炒める。焼き色がつき始めたら、ときどき水少々(大さじ1程度、分量外)を加えながら、あめ色になるまで炒める。

(3)の玉ねぎを端によせて弱火にし、バターをとかす。しょうがとにんにくの残りの半量を加えて香りが出るまで炒める。(1)を漬けだれごと加え、肉の表面に火が入るまで炒める。しめじを加え、玉ねぎを含めて全体を炒め合わせる。

いったん火を止めて水を加え、「クックパ ー®アク・あぶら取りシート」をのせる。強火にかけ、煮立ってきたら火を弱め、約10分煮る。

アクや油脂を「クックパー®アク・あぶら取りシート」がしっかり吸着。

いったん火を止め、「アク・あぶら取りシート」を取り除き、野菜ジュースとケチャップを加えて、さらに約10分煮る。

いったん火を止めてカレールーを割り入れてとかし、生クリームを加え、ときどきかき混ぜながらとろみがつくまで3分ほど煮る。

器にごはんを盛りつけ、(7)をかけていただく。

ワンポイント

・マイルドでこくのある甘さが人気の「バターチキンカレー」。身近なカレールーや食材で作るレシピにしました。ルーは甘口がおすすめですが、好みのものを使用してもよいでしょう。
・作るのに時間がかかるあめ色玉ねぎは、切り方や電子レンジでの下加熱、水を加えながら炒めるなどの工夫で、時短できます。

あれこれ保存メモ

・玉ねぎは生のまま冷凍保存できます。冷凍した玉ねぎを使う場合は、作り方(2)でレンジ加熱せず、作り方(3)で凍ったまま炒めればOK。水分が出やすくなるので、あめ色玉ねぎがスピーディーに作れます。
・余った生クリームは冷凍保存しておくと、ムダなく利用できます。

<<玉ねぎの冷凍保存方法はこちら>>
<<生クリームの冷凍保存方法はこちら>>

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®アク・あぶら取りシート

煮もの・煮こみ料理のとき、食材の上にのせるだけで余分な油脂やアクをしっかりキャッチし、手間いらずで煮汁がキレイになります。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。