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オーブンでほったらかし調理 初夏の野菜の満足オーブンメニュー

50分

548kcal/1人分

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3人分

  • 【俵形グリルハンバーグ】
  • 合いびき肉・・400g
    塩・・小さじ1/2
    【A】炒め玉ねぎ(市販品※)・・90g
       卵(M)・・1個
       パン粉・・3/4カップ(30g)
       こしょう、ナツメグ・・各少々
    【B】ケチャップ・・大さじ2
       中濃ソース・・大さじ2
  • 【新じゃがいものロースト】
  • じゃがいも(小)・・3~4個(250g)
    【C】サラダ油・・小さじ1
       ハーブソルト・・少々
  • 【彩り野菜のバター煮】
  • さやいんげん・・80g
    パプリカ(赤)・・50g
    【D】ホールコーン(缶詰め)・・大さじ3
       水・・1/2カップ
       バター・・小さじ1
       コンソメ(顆粒)・・小さじ1/2
       砂糖(好みで)、こしょう・・各少々
  • 【キャベツのロースト】
  • キャベツ・・1/3個分
    バター・・小さじ1
    【E】にんにく(みじん切り)・・小さじ1/2
       塩、こしょう・・各少々
※冷凍品の場合は解凍しておく。

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

オーブン調理にぴったり。食材がくっつかずサラッとはがれ、仕上がりキレイ!水や油を通しにくく、後かたづけもラクラクです。

ボウルに合いびき肉と塩を加えてよく練り、粘りが出たらAを順に加えて、均一になるまで練る。Bを別の容器に合わせておく。

じゃがいもは洗って耐熱皿にのせ、「サランラップ®」でゆったりとふたをし、電子レンジ(500W)で約4分加熱する。

さやいんげんは4~5cm長さに切る。パプリカも1cm幅でさやいんげんと同様の長さに切る。

キャベツは軸をつけたままくし形に3等分に切る。

電気オーブンを230℃(ガスオーブンの場合は220℃)に予熱する。

「クックパー®クッキングシート」をそれぞれの料理に適したサイズに切り、それぞれ四すみをひねって、四方を立ち上げて成形し、天板に並べる。

(1)は俵形に成形して(6)に並べ、上部をならして軽くへこませ、その部分にBを1/3量ずつ流し入れる。(2)は食べやすい大きさに切って並べ、Cをまぶす。(3)は並べてDをかける。(4)は並べてバターをちぎってのせ、Eをふる。

予熱したオーブンに入れ、約20分焼く。

ハンバーグに竹串を刺して出た汁が透明なら、オーブンから取り出し、全て器に盛りつける。

ワンポイント

・「クックパー®クッキングシート」で天板を仕切れば、ほったらかしで4品同時に完成!
・オーブンなら、俵形に成形したハンバーグがほったらかしでキレイに焼けて仕上がりふっくら、初夏の野菜も味が凝縮していつもと違うおいしさ。楽チンなのに、感動の仕上がりです。

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

オーブン調理にぴったり。食材がくっつかずサラッとはがれ、仕上がりキレイ!水や油を通しにくく、後かたづけもラクラクです。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。