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せいろでほったらかし調理 冬のあったか蒸しメニュー

45分

360kcal/1人分

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3人分

  • 【菊花風ふわふわ肉団子】
  • もめん豆腐・・120g
    しいたけ・・3枚(30g)
    にら・・2本(20g)
    豚ひき肉・・250g
    塩・・小さじ1/2
    【A】しょうゆ・・小さじ1
       ごま油・・小さじ1
       しょうが(すりおろし)・・小さじ1/2
       かたくり粉・・大さじ2
    ぎんなん(ゆでたもの)・・12個
  • 【長芋の明太子あえ】
  • 長芋・・150g
    辛子明太子・・1/2腹(30g)
    マヨネーズ・・大さじ1
    小ねぎ(小口切り)・・適量
  • 【長ねぎのゆず風味マリネ】
  • 長ねぎ・・1 1/2本(150g)
    【B】サラダ油・・大さじ1/2
       ゆずのしぼり汁・・小さじ2
       白だし・・小さじ2
       塩・・少々
    ゆずの皮(せん切り)・・適量

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

蒸気を適度に通し、料理がくっつかずサラッとはがれるので、蒸し物料理におすすめです。

豆腐は「リード®クッキングペーパー」に包んで重石をのせ、100gになるまで水きりしておく。しいたけは石づきをとり1cm角に、にらは5mm幅に切る。

ボウルに豚肉と塩を入れ、粘りが出るまでよく練る。Aを加え混ぜ、(1)の豆腐をあらくつぶして加え、残りの(1)も加え混ぜる。

長芋は4~5cm長さにし、1.5cm太さのスティック状に切る。30×20cmに切った「クックパー®クッキングシート」にのせ、ちぎった明太子を加えて軽く混ぜる。両端をひねって舟形に包む。

長ねぎは4cm長さのぶつ切りにする。(3)と同様に切った「クッキングシート」に長ねぎをのせ、同様に包んで合わせたBをかける。

1段目のせいろに「クッキングシート」を敷き(四隅などはみ出す部分はせいろの内側に折り込む)、12等分にして花びら形に成形した(2)のたねを、中心をあけて円形に並べ、ぎんなんをのせる。

2段目のせいろに(3)と(4)を並べ入れる。

蒸気の上がった鍋に蒸し板、(5)、(6)をのせてふたをし、強火で約15分蒸す。

蒸し上がったら、長芋にはマヨネーズを加え混ぜ、小ねぎを散らす。長ねぎは全体を混ぜ、ゆずの皮を散らす。

ワンポイント

好みで肉団子にからしじょうゆなどをつけてもよいでしょう。

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

蒸気を適度に通し、料理がくっつかずサラッとはがれるので、蒸し物料理におすすめです。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。