ロールケーキ
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25×30cmの天板1枚分
- 【ケーキ生地】
-
卵・・3個
砂糖・・65g
薄力粉・・65g
バター(食塩不使用)・・15g - 【A】
-
砂糖・・25g
水・・50ml
さくらんぼのリキュール・・大さじ1 - 【B】
-
生クリーム・・1カップ
砂糖・・20g
さくらんぼのリキュール・・大さじ1
-
キウイ・・1個
いちご・・7粒
バナナ・・1/2本 - 粉糖・・適宜
このレシピのおすすめアイテム
サラッとはがれて仕上がりキレイ!ケーキ、クッキーの敷き紙からチョコレートの冷やし固めまで、お菓子作りに欠かせません。
下準備
・天板に「クックパー®クッキングシート」を敷いておく。
・薄力粉はふるい、卵は室温にもどしておく。
・オーブンは予熱しておく。
ケーキ生地を作る
ボウルに卵をよくときほぐし、砂糖の1/3量を加え混ぜ、60~70℃の湯せんにかけながら低速のハンドミキサーで攪拌する。人肌になったら湯せんからはずす。残りの砂糖を2回に分けて加えながら、高速で約5分、持ち上げた生地が筋状に残るくらいまで十分に泡立てる。
薄力粉を2回に分けて加え、ゴムべらでボウルの底から大きくすくい上げるようにしながら、粉が見えなくなるまで混ぜ合わせる。
熱いとかしバターを加え、ムラのないように混ぜ合わせる。
「クックパー®クッキングシート」を敷いた天板に(3)を流し入れ、表面を平らにし、190℃に予熱した電気オーブンで12~15分(ガスオーブンの場合は180℃に予熱して同時間)焼く。焼けたら金網などにのせ、冷ます。
仕上げる
「ジップロック®スクリューロック®(300ml)」にAの砂糖と水を入れ、フタをずらしてのせ、電子レンジ(500W)で約1分加熱する。リキュールを加え混ぜ、シロップを作る。
ボウルにBの生クリーム、砂糖、リキュールを入れ、氷水に当てながら8分立てにする。
「クックパー®クッキングシート」をはがしたケーキ生地を、大きめに切った「サランラップ®」の上にのせ、表面にはけでシロップを塗る。巻き込みやすいように手前から1~2cmの幅で筋を5~6本入れる。
(3)の上に(2)のクリームを広げて全面に塗り、1cm角に切ったフルーツを全体に散らす。
「サランラップ®」を手前から持ち上げて巻いていき、巻き終わりを下にして、冷蔵室にしばらくおく。
「サランラップ®」をはずし、粉糖を全体にふって仕上げる。
サラッとはがれて仕上がりキレイ!ケーキ、クッキーの敷き紙からチョコレートの冷やし固めまで、お菓子作りに欠かせません。
- 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
- 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
- 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
- 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
- オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
- 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。
「サランラップ®」使用時
- 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
- 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。
「ジップロック®」使用時
- 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。
「クックパー®」使用時
- 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
- 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
- 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
- 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
- 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
- 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
- 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
- オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
- 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。
「サランラップ®」使用時
- 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
- 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。
「ジップロック®」使用時
- 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。
「クックパー®」使用時
- 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
- 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
- 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。


