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バナナのガトーショコラ

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口径6cm×高さ4cmのココット型 5~6個分

  • 製菓用チョコレート(スイート)・・75g
    バター(食塩不使用)・・75g
    粉糖・・40g
    卵黄(L)・・1 1/2個分
    アーモンドパウダー・・40g
    牛乳・・小さじ2
    卵白(L)・・1 1/2個分
    グラニュー糖・・40g
  • 【A】
  • 薄力粉・・30g
    ココア(無糖)・・8g
  • バナナ・・1本
    レモン汁・・少々
    粉糖(仕上げ用)・・適量

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

切れ目を入れてマフィンカップにしたり、折り紙の要領で紙の器にするなど、アイデア次第で素敵な入れ物になります。

下準備

・「クックパー®クッキングシート」を13cm角に切り、4つに折る。折り目に4cmずつ切り込みを入れ、ココット型に敷いておく。
<<クッキングシートの敷き方はこちら>>

・バター、卵は室温に戻しておく。
・チョコレートを細かく刻んでおく。
・Aを合わせてふるっておく。
・バナナを3cm長さの輪切りにし、レモン汁をふっておく。
・オーブンは予熱しておく。

ボウルに刻んだチョコレートを入れ、湯せんにかけ、ゴムべらでかき混ぜながらとかす。とけたら湯せんからはずす。

別のボウルにバターを入れ、ハンドミキサーでクリーム状に練り、粉糖を加え、白っぽくなるまですり混ぜる。

(2)に卵黄、アーモンドパウダー、牛乳を入れ、そのつどハンドミキサーでよく混ぜ、全体になじんだら、あら熱をとった(1)を加えさらに混ぜる。

別のボウルに卵白を入れ、ハンドミキサーで6分立てにする。グラニュー糖を3回に分けて加えながらさらに泡立て、しっかりとした角の立つメレンゲにする。

しっかりとした角の立つメレンゲの目安はこの程度。

(3)にAの1/3量を加え、ゴムべらでさっくりと混ぜ、さらに(4)の1/3量を入れて混ぜる。これをあと2回繰り返す。

メレンゲと粉はそれぞれ混ざりきる前に加える。

「クックパー®クッキングシート」を敷いたココット型に(5)を6分目まで流し入れ、中央にバナナをのせる。

「クックパー®クッキングシート」を敷き込んた型に生地を流す。

170℃に予熱した電気オーブンで25~30分(ガスオーブンの場合は160℃に予熱して同時間)焼く。焼き上がったら金網などにのせて冷まし、食べる直前に粉糖をふる。

ワンポイント

【おすすめラッピングアイデア】
・ココット型の下にコースターを敷き、「クックパー®クッキングシート」で茶巾絞りのように包みます。リボンで飾り、カードを添えて。
・ココット型のまわりにかわいいプリントの包装紙などを巻いてから包むと、中の模様が透けてすてきに仕上がります。

このレシピのおすすめアイテム

クックパー®クッキングシート

切れ目を入れてマフィンカップにしたり、折り紙の要領で紙の器にするなど、アイデア次第で素敵な入れ物になります。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。