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韓国風うま辛だれのから揚げサラダ

10分

354kcal/1人分

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2人分

  • 鶏のから揚げ・・4~5個(150g)
    トマト(中)・・1個
    きゅうり・・1/2本
    水菜・・1/2株(35g)
    紫玉ねぎ・・1/8個
    長ねぎ・・10cm
  • 【A】
  • 酢・・大さじ1 1/2
    しょうゆ・・大さじ1
    砂糖・・大さじ1
    ごま油・・大さじ1
    韓国産粉とうがらし・・小さじ1/2
    いり白ごま・・小さじ1

このレシピのおすすめアイテム

リード クッキングペーパー

揚げ物の油きりも、炒め途中の余分な油とりも、厚手のフェルトタイプだから1枚で素早く完了。熱にも強く、油まわりのひと手間が減って、調理がはかどります。

耐熱皿に「リード クッキングペーパー」を敷いて鶏のから揚げをのせ、電子レンジ(500W)で約1分30秒加熱する。あら熱をとり、1個を半分に切る。

トマトはくし形に、きゅうりは薄い小口切りに、水菜は4~5cm長さに、紫玉ねぎは縦に薄切りにする。長ねぎは5cm長さに切り、外側の白い部分を、繊維に沿ってせん切りにして水にさらし、「クッキングペーパー」にとって水けをふき取り、白髪ねぎにする。

器に(2)を彩りよく盛りつけて(1)をのせ、合わせたAをまわしかける。

ワンポイント

水菜の鮮度が落ちている場合は、切ってから氷水に2~3分さらしてざるにあげ、「リード クッキングペーパー」で水けをよくふき取って使うと、シャキッとした状態に戻ります。

このレシピのおすすめアイテム

リード クッキングペーパー

揚げ物の油きりも、炒め途中の余分な油とりも、厚手のフェルトタイプだから1枚で素早く完了。熱にも強く、油まわりのひと手間が減って、調理がはかどります。

+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
+
  • 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
  • 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
  • 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
  • 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
  • オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
  • 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。

「サランラップ®」使用時

  • 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
  • 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。

「ジップロック®」使用時

  • 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
  • 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。

「クックパー®」使用時

  • 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
  • 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
  • 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
  • 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。