オーブンでほったらかし調理 サンマのパン粉焼きと秋野菜のメニュー
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3人分
- 【サンマのパン粉焼き】
-
サンマ・・3尾
塩、こしょう・・各少々
【A】パン粉・・1/2カップ(20g)
にんにく(みじん切り)・・小さじ1
ドライハーブミックス・・小さじ1/3
オリーブ油・・大さじ1 - 【なすときのこのガーリックロースト】
-
なす・・2本
エリンギ・・1本
【B】オリーブ油・・大さじ1
にんにく(みじん切り)・・小さじ1
塩、こしょう・・各少々
- 【かぼちゃのバターロースト】
-
かぼちゃ・・1/8個分(種とわたを除いて150g)
バター・・10g
塩、こしょう・・各少々 - 【アボカドとトマトのチーズ焼き】
-
アボカド(大きめ)・・1個
ミニトマト・・3個
塩、こしょう・・各少々
マヨネーズ・・適量
ピザ用チーズ・・大さじ2
このレシピのおすすめアイテム
オーブン調理にぴったり。食材がくっつかずサラッとはがれ、仕上がりキレイ!水や油を通しにくく、後かたづけもラクラクです。
サンマは頭をとって2等分に切り、内臓をとって水で洗う。水けをふいて塩をふり、5分おいて余分な水けをふく。Aは合わせておく。
なすは縦半分に切り、皮に斜めに切れ目を入れ、水に5分つけてアクを抜く。水けをふいて食べやすい大きさに切る。エリンギは石づきをとって長さを半分に切り、手で縦に4等分くらいに裂く。Bを合わせたボウルになすとエリンギを入れ、よくなじませておく。
かぼちゃは1cm厚さのいちょう切りにする。
アボカドは縦に十字の切り目を入れて種をとり、皮ははがしてとっておく。実の3/4量を1cm角に、ミニトマトも1cm角に切る。
電気オーブンを230℃(ガスオーブンの場合は220℃)に予熱する。
「クックパー®クッキングシート」を食材の量に合わせて4枚切り、それぞれ四隅をひねって、四方を立ち上げ、オーブンの天板にのせる。
(1)のサンマは塩、こしょうをふり、Aをまぶして(6)の「クッキングシート」に並べる。(2)と(3)は、それぞれ(6)にそのまま広げ、(3)には塩、こしょうをふってバターをちぎってのせる。(4)は(6)に皮を3枚並べて器にし、アボカドとトマトをのせ、塩、こしょうをふり、マヨネーズを絞ってチーズをのせる。
予熱したオーブンに入れ、約20分焼く。
ワンポイント
サンマの他にも、サバ、イワシ、カマスなど、他の魚でもおいしく作れます。
オーブン調理にぴったり。食材がくっつかずサラッとはがれ、仕上がりキレイ!水や油を通しにくく、後かたづけもラクラクです。
- 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
- 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
- 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
- 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
- オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
- 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。
「サランラップ®」使用時
- 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
- 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。
「ジップロック®」使用時
- 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。
「クックパー®」使用時
- 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
- 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
- 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。
- 商品を使用する際は、パッケージに記載された取り扱い上の注意を必ず確認する。
- 分量の基準は、1カップ:200ml、大さじ1:15ml、小さじ1:5ml。
- 調理時間は目安であり、食品の漬け込み時間、及び加熱後の冷却時間は含まない。
- 加熱時間は様子を見ながら適宜加減する。
- オーブンの温度と焼き時間は、様子を見ながら加減する。
- 600Wの電子レンジを使用する場合は、500Wの加熱時間の0.8倍を目安とする。
「サランラップ®」使用時
- 容器にラップをかける際は、ゆったりと余裕を持たせてかける。蒸気によってラップが押し上げられ、破れることがある。
- 電子レンジ加熱後は、蒸気で火傷をするおそれがあるので、容器の(手前ではなく)奥側からラップをつまみ、手前に引いてはずす。
「ジップロック®」使用時
- 「フリーザーバッグ」に液状のものを入れて横置きする場合や解凍する場合は、受け皿などを使用する。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジから取り出すときは、容器が熱くなっているので気をつける。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」は、電子レンジ加熱後、あら熱が取れるまでフタをしない。
- 「コンテナー」「スクリューロック®」を電子レンジ加熱する際は、フタをずらして使用する。
「クックパー®」使用時
- 加熱後に「包み蒸し」を開く際は、蒸気による火傷に気をつける。
- 調理中および調理直後の「フライパン用ホイル」には直接触れない。高温で火傷をするおそれがある。
- 「アク・あぶら取りシート」を鍋に入れたり取り出す際は、箸などを使用する。鍋や煮汁で火傷をするおそれがある。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、必ず耐熱皿の上にのせて加熱する。また加熱後はミトンなどを使い、耐熱皿ごと取り出す。
- 「レンジで焼き魚ボックス」は、加熱後、魚の身や脂がはねたり、調味液がはねることがある。またボックスから熱い蒸気が出るので、火傷に気をつける。


